たまの外出で、持ち出した携帯灰皿を開けたら、すでに吸い殻が満杯だ。
歩きながら誰かと会話していたが、気づいたら一人きりになっていたがしゃべり続けていた時の恥ずかしさ。
自宅のトイレにあった「掃除の達人になる!」という本が、ホコリだらけだ。
「少年の様な中年」と「中年の様な少年」、どっちも素敵だ。 うん。
モト冬樹と舘ひろしで、日本版「フェイスオフ」はどうだ。
大雨が降ると、ニュースではいつでも「記録的豪雨」と言う。
あまりに使われ過ぎて、「全米No.1」くらい意味の無い言葉になってきている。
自動車のナンバーに自由な数字を付けられるようになって久しいが、どうしてもナンバー661を見ると「室井さんだろ?」と思ってしまう。