適当すぎ

今日、奨学金の残りを受け取りにBursar’s Officeへ行った。で、窓口にはいつものやる気がない兄ちゃん。

「追加の奨学金の分を返金してもらいたいんだけど。」

と言うと、引き出しを開けて数分調べたあげく、

「いやー、ないね。もう渡してあるはずだよ、残高0になってるから。何なら印刷しようか?」

と言い、支払履歴を印刷して自分に手渡した。そこには確かに受け取った事になっていた。

「いや、こんなはずない、受け取ってない。」
「え、おかしいね。ちょっと待って。」

と、さっき探した引き出しをもう一度探す。そうするとやっぱり出てきた、小切手が。そして、謝りもせずに「はい」と手渡した。

バークリーの適当さには慣れたと思っていたが、ここまでくると腹が立つより呆れてしまう。

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